2009年11月12日

日本ホスピス緩和ケア協会理事長 山崎先生との出会い♪

今日は仕事から帰宅後ゆっくり夕食の準備をし、

7時には末っ子長男と高校3年の次女と3人でのんびり夕食を摂っていました。

「何だか、じいちゃんがいる時にはこんなゆったりと食事できなかったね・・・」

「もうバタバタだったけど、でも何だかよかったよねぇ〜」ってるんるん

今はすべてがいい思い出ですかわいいかわいい


この介護のスタートを切るきっかけを今日は書き綴りたいと思います。



じいちゃんがまだ千葉の病院に入院中、

私が働きながらできる介護を模索するも、

当時はデイサービスが何かも分からないし、

ケアマネが何をする人かも知らないという中でのスタートだったので、

仕事を終えて夜はほんとパソコンとにらめっこでした目目


働きながら・・・ということを続けるには、

受け入れてくれるデイがあるかどうかということがネックになりましたふらふらふらふら

イロウをしている人のデイを受けてくれるところがなかなかなくて、

子供たちが阿波踊りでお世話になった知人のところに相談に行くことにしました。

そこで、突破口が・・・・ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

その知人が・・

「山崎先生が、小平にケアタウンを設立したばかりだから聞いてみれば・・・」と。

早速、調べてすぐに連絡手(チョキ)

山崎先生との出会いから、働きながらの在宅介護も可能に・・ハートたち(複数ハート)

その山崎先生のご紹介をさせていただきますねかわいいかわいい

というより下記「ホスピスケアの部屋」をみていただくと、説明はいらないくらいです。

でも、この文章はちょうど4年前、

クリニックを開設した半年後の文章となります。

ホスピス医から在宅医へ。よかったら読んでみてくださいねかわいいかわいい

↓↓
http://www.yuki-enishi.com/hospice/hospice-03.html

まさにナースステーションが少し離れたところにあり、

24時間連絡が取れることの安心感の中での在宅でしたかわいいかわいい

また、綴りま〜するんるんるんるん
posted by ほのの at 22:06| Comment(7) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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